あげくには暴動(決してデモではない!)を煽っていながら、我が国企業の撤退を恐れ憂慮なんて南北朝鮮に匹敵する馬鹿です。
これには政府官僚も懸念を抱き始めています。政治上の“反日”、“日本製の排斥”現象が過熱し続ければ、日本企業は中国から離れざるを得なくなり、衰退が続く中国にとって“泣きっ面にハチ”となるのは目に見えているからです。
チャイナ・リスクにやっと気づいたんだな。まだ中共と取引をしようと思っている経団連のお人よしにはあきれるがね。
日中の外交摩擦はしばしば現れ、前までは“政治は冷えても経済は熱い”状態が維持されていましたが、今回の尖閣諸島をめぐる衝突では、“政治も経済も冷える”状態をもたらし、共倒れの局面が訪れる可能性があります。
国があって経済がある。
経済が倒れても、中共のいいなりになる国になることはまっぴら御免の助。
また、中国が貿易戦を派手に仕掛け、日本への廉価商品輸出を停止させれば、ベトナムやインドネシアなどの東南アジア諸国が中国製品に変わり供給役になり、そうなれば中国の製造業はさらなる打撃を受けることになります。
反日暴動で操業停止に追い込まれても、糞中共の奴らに賃金を払わなければならないんだから、さっさとシフトするに限るわな。
中国から日本企業は撤退せよ
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