久しぶりにテキサス親父の動画ですがそのメインは、
ダグラス・マッカーサー連合国司令官の甥である当時の駐日米国大使ダグラス・マッカーサー大使より米国国務省に送った電文が機密解除されていた。その電文には竹島を南朝鮮が武力により侵略したことが明確に書かれている。
ってことです。
2012年9月6日木曜日
2011年5月15日日曜日
【米国】テキサス親父が来日中
当ブログでも取り上げている「テキサス親父」こと、トニー・マラーノ氏が来日中。
おとといの金曜日に、出入りの若いのと「オイラがガキンチョの頃は給食に鯨が出ていた。今は高くてあまり食べれない。」と対談したばかり。
鯨を食べるのは我が国の文化なんだよ。
おとといの金曜日に、出入りの若いのと「オイラがガキンチョの頃は給食に鯨が出ていた。今は高くてあまり食べれない。」と対談したばかり。
鯨を食べるのは我が国の文化なんだよ。
2010年11月8日月曜日
2010年10月28日木曜日
2010年2月12日金曜日
海を汚してクジラを守るシー・シェーパード
とうとう日本側に怪我人がでたようだ。
「大きな怒りでいっぱいだ」でも、正式コメントは「遺憾の意をあらわす」で終わるんだろうね。
投てきした酪酸とは、
海を汚してクジラ保護を訴える矛盾。完全なるテロリストでしかない。オランダはそんなテロリスト、シー・シェパードが保有するオランダ船籍の船籍剥奪を可能とする船籍法改正案が議会に提出されたようだが、その後どうなったんだろ。
他の反捕鯨国も、反捕鯨とテロは別物としてシー・シェパードをテロ組織と認定するべきじゃない。その前に、ここでもまた民主党か!
「大きな怒りでいっぱいだ」でも、正式コメントは「遺憾の意をあらわす」で終わるんだろうね。
投てきした酪酸とは、
海を汚してクジラ保護を訴える矛盾。完全なるテロリストでしかない。オランダはそんなテロリスト、シー・シェパードが保有するオランダ船籍の船籍剥奪を可能とする船籍法改正案が議会に提出されたようだが、その後どうなったんだろ。
他の反捕鯨国も、反捕鯨とテロは別物としてシー・シェパードをテロ組織と認定するべきじゃない。その前に、ここでもまた民主党か!
これに対して農水省は逮捕を可能にする法整備を求めてきた。昨年3月には石破茂前農水相が「SSは海賊と同じだ」として、ソマリア沖の海賊を取り締まる海賊対処法を適用するよう求め、それが拒否されるとSSを対象にした新たな新法制定を求め、水面下で法案の骨子まで作成した。
しかし、それも政権交代によって、握りつぶされた形になっている。今の政府の大勢は法整備に冷ややかだ。
2010年1月10日日曜日
【捕鯨】テキサス親父が衝突事故を検証
オーストラリアのメディアは「戦争だ!」と煽っているようだけど、鯨が住む海をシー・シェパードは汚してますが何か?
アディ・ギル号放置プレー
おいおい、どこかの国の総理大臣や党幹事長は嘘をついても武器までは携行してませんよw
アディ・ギル号放置プレー
回収されたボーガンの矢(長さ80センチ)は4本だが、ほかにもボーガンの矢が多数海面に浮かんでいるのが確認された。
衝突後、AG号の船体はシー・シェパードの他の船にえい航されていたが、ロープが切れて漂流している様子を、昭南丸の乗組員が確認している。シー・シェパード側は「沈没した」と主張している。
おいおい、どこかの国の総理大臣や党幹事長は嘘をついても武器までは携行してませんよw
2008年7月9日水曜日
毎日新聞社の選択
偽装や使い回しがあった企業は自業自得とはいえ廃業になったり、同業の傘下に入ったり、またはしっかりと内部統制を敷き再起にまい進したりしています。これらの企業が迷惑をかけたのは国内だけであり、消費者も買わないという選択で罰を与えました。
しかし、低俗記事を世界に配信していた毎日新聞社は、まだまだ他紙が扱うほど大きく問題になっていないようです。(同業者は扱いにくいんですかね。週刊誌では少しばかり取り上げてるようです)我が国を辱める記事を海外に配信し、このことによって日本人女性が危険にさらされる可能性を大きくした毎日新聞社は上記の企業のどのパターンを選びますか?
さてそんな捏造記事を配信した新聞社に対抗して、個人で英語版ブログにより我が国の真実を発信していこうとされている方がいます。
朱雀式さんの英語版ブログ The Truth From JAPAN
朱雀式さんは「毎日変態新聞がひどすぎる」と題してまとめサイトも用意されてます。
また、或る方は神戸簡易裁判所に毎日新聞社への提訴を申し出られ、早速神戸地方裁判所に移送されました。(KNN TODAY)
毎日新聞は日本女性を冒涜していた。社民党は毎日を訴えろ!(nikaidou.com)
「テキサス親父、毎日WaiWai問題を語る!(原題:WaiWai tabloid, the truth about sex in Japan?)」
しかし、低俗記事を世界に配信していた毎日新聞社は、まだまだ他紙が扱うほど大きく問題になっていないようです。(同業者は扱いにくいんですかね。週刊誌では少しばかり取り上げてるようです)我が国を辱める記事を海外に配信し、このことによって日本人女性が危険にさらされる可能性を大きくした毎日新聞社は上記の企業のどのパターンを選びますか?
さてそんな捏造記事を配信した新聞社に対抗して、個人で英語版ブログにより我が国の真実を発信していこうとされている方がいます。
朱雀式さんの英語版ブログ The Truth From JAPAN
朱雀式さんは「毎日変態新聞がひどすぎる」と題してまとめサイトも用意されてます。
また、或る方は神戸簡易裁判所に毎日新聞社への提訴を申し出られ、早速神戸地方裁判所に移送されました。(KNN TODAY)
毎日新聞は日本女性を冒涜していた。社民党は毎日を訴えろ!(nikaidou.com)
「テキサス親父、毎日WaiWai問題を語る!(原題:WaiWai tabloid, the truth about sex in Japan?)」
2008年2月14日木曜日
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