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2012年6月26日火曜日

【プロ野球】ナベツネルール>日本プロフェッショナル野球協約

世の中はルールを守ることで成り立っている。

特にスポーツはルールを守って戦うことで互いを尊重しあう心を育む。だから我が国ではスポーツ関連は文部科学省の管轄にあるんだな~。

2011年11月19日土曜日

【プロ野球】ジャイアンツ清武英利GM解任され撃沈

「長いものには巻かれろ」は世の常ですか、そうですか。


 清武英利GM解任に長嶋茂雄氏も球団専務として賛成。

2010年12月8日水曜日

動き出したのかな?

 まずはフィクサー気取りの爺さんが大連立の仲介に動き出した。それも菅切り・仙抜き側からの要請のよう。


 自由民主党と民主党の大連立など止めてけれ。

「やめてケレ やめてケレ やめてケーレ ゲバゲバ」の「ゲバゲバ」というのはたぶん、「ゲバルト」である。時代から見てもそう思う。このころ、もともと過激だった中核派が明確に「暴力革命論」を打ち出している。「血生臭いせん滅戦が必要だということを 大衆に隠すのは自分自身も人民を欺くことだ」というレーニンの言葉はまさしく彼らの常套句である。

また、それまで中核派の姿勢を「大衆闘争上の現象的激動を革命的激動と取り違える妄想」と批判し、反ゲバルトであった革マルも武闘路線に転じている。(この路線転換は安田決戦敵前逃亡事件による失地回復を目指したためと言う人もいるが、よくわからない。)このため、この頃には沖縄闘争、学園砦死守闘争、国際反戦デー、佐藤訪米阻止闘争、よど号ハイジャック事件(共産同赤軍派)と、たてつづけに「ゲバルト」が行われている。(内ゲバも含めて)
左卜全はこうしたいわゆる新左翼のゲバルトに眉をひそめてみせたのだろう。これは2コーラス目の「やめてケレ ジコジコ」3コーラス目の「やめてケレ ストスト」においても同様だ。
決して声高ではない。しかし、社会へのメッセージがこの曲にはこめられている。それでいて、プロテストはしない。「かみさま かみさま 助けて パパヤ」なのである。この状況は変えられない、神に助けを求めるしかすべはないという諦念、無力感がそこには感じられる。
これも声高なメッセージソング、そして、音楽で世界を変えられると信じている人たちに対する皮肉ととらえるのは考えすぎか。

2010年3月24日水曜日

事業仕分けに新人議員起用

 「民主党の新人議員なんて国の仕事を何もしなくて石潰しだ」という声が届いたわけじゃなかろうが、事業仕分け第2弾に起用されるそうな。


この日夕、国会内で開かれた政府・民主党首脳会議で首相が提案し、党側の人事を担当する小沢一郎幹事長も同意した。

 鳩山由紀夫脱税総理は、総理大臣である前に民主党の党首でもあるわけだが、やっぱり小沢一郎不動産王の許可が必要なんやね。

2009年2月19日木曜日

また爺さんが絡んでるのか?


美人記者ってのは、人それぞれの見方があるんでどうでもいいことですが、読売新聞が早々に美人記者とやらの画像を削除してます。

んでもって、次の記事にはまたもや渡辺恒雄爺さんの名が。これって今回の騒動にも繋がるんでしょうかね。



2chも盛り上がっているようで、4スレ目が立っているのを以下少しばかりコピペ。

2008年9月25日木曜日

政治でも迷惑なのに球界まで口出さない

巨人・渡辺会長、WBC監督はワンちゃん(iZa)

 ソフトバンク・王貞治監督(68)の退任発表を受け、巨人・渡辺恒雄球団会長(82)は24日、都内のホテルで改めて来年3月に開催される第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の代表監督を任せるべきとの考えを示した。

王監督にはしばらくゆっくりしてもらいたいね。

それなのに、政治だけでなく球界にまで口出すこの爺さんはなんとかなりませんか。

2008年4月1日火曜日

球界の迷主

渡辺会長「どうしようもないね。ハッハッハー」(iZa)

 巨人の渡辺恒雄球団会長(81)は3月31日夜、港区のホテルで開幕3連敗を喫したチームについて「どうしようもないね。ハッハッハー」と苦笑いを浮かべた。1日からは本拠地で最大のライバル中日との3連戦。車に乗り込む際には「あすからは、真剣に試合をするだろう」と語気を強めた。

昨年あたりから視聴率がとれないプロ野球の放送を少なくしている傾向にあるが、「人気が減っているのはジャイアンツで、他の球団は地域に根ずく努力をし、野球人気は旺盛である」みたいなことを野球解説者の岩本氏が言っていた。

昔、「ジャイアンツは紳士たれ」や「ジャイアンツは球界の盟主」などと言っていたが、紳士(選手は紳士かも)でも盟主でもなくなったと思う。生え抜き選手を育てないで、お金をかけて他球団のエースや4番をかき集めるのが紳士のすることだろうか?また、パリーグの開幕戦にジャイアンツのオーナーである読売新聞は、大リーグの開幕戦を引っ張ってくる興行を実施した。球界を大きく育てるという故正力オーナーの遺志を無視した行動だ。これじゃ、やっぱり紳士と呼べないだろう。

以前はジャイアンツ戦しか全国放送されていなかったので、全国にジャイアンツファンはいるだろう。しかし今やネットやケーブルテレビ、CS放送などで他球団のゲームが最後までみれる状況である。そして、数年前の球界騒動後は各球団が黒字経営に目覚め諸々の策をねり、ファンを多く獲得していっている。ここにジャイアンツは昔の「強いジャイアンツ」を履き違えてしまった。

つまり、球界の盟主はいまや球界の迷主である。それにしても、エースに4番と持っていかれたスワローズが3連勝したのは小気味よかった。