4月30日、市に抗議文を提出したのは上越地区平和環境労組会議、上越地区労連、社民党上越地区協議会、日本共産党上越地区員会の4団体。
「労働組合など」と書くより「左翼や共産団体など」と書いてくれれば即理解できたのにw
山岸副市長は「時代の流れとともに自衛隊が市民に認知されてきている。市内外から抗議や苦情などはほとんどなかったので、ある意味成功したとも受け止めている。皆さんの申し入れの主旨を理解した上で、今後どのようなパレードがふさわしいかなどを検討したい」と応えた。
「・・・市内外から抗議や苦情などはほとんどなかった・・・」と言う事は、配慮しての言葉と読むと、全くなかったってことじゃまいか?
自衛隊は国と国民を守る組織なのに、市に抗議したこれらの団体はなぜ威圧感を感じる?
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